ビフォーレン恐怖の落とし穴、その先に待つ本当の「恐怖」。

「EQ懐古主義」と題してお届けしておりますシリーズ連載ですが、第2回の今回は、見るからに恐ろしい入り口の「ビフォーレン」。このゾーンって、現役時代にはほとんど訪れることがなかったんだよなぁ。

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フェルウィズのクラッシュボーンと、前回ご紹介したブラックバロウと並ぶ代表的な初心者向けゾーンなんですが、ちょっと敷居が高かった印象…

長くなったので前編、後編に分けたんですが、前編にサブタイトルをつけるとしたら「死、また死」か、あるいは「恐怖」でしょうか…。早速、逝ってみましょい。

普通に落とし穴にびっくりしてしまいましたが、本記事のタイトルにもある本当の恐怖が、まさにネクロマンサーがぶち込んでくる「フィアー」の魔法でしょう。

敵がわんさかいる方向に向かって、ひたすら逃げまくってる自身のキャラを一切コントロールできないというあの絶望感。

でもなぜか感じる…

 

忘れていた興奮。

わたしってば、どM だわさ。

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後編ではリベンジできるんでしょうか…。

八十島なおや

⇒ 第3回 ビフォーレンの「恐怖」ふたたび。克服なるか…

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